「いつか眠りにつく前に」 第11位
上映スクリーン数: 102
オープニング土日興収: 1660万円(BOX OFFICE MOJO換算)
「アカデミー賞に輝く女優陣が織り成す...」と言っても、今回のアカデミー賞には全く絡んでいません。結果もそれ相応?RANKING
| 固定リンク
トラックバック
この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/130428/40323873
この記事へのトラックバック一覧です: 「いつか眠りにつく前に」 第11位:
» いつか眠りにつく前に [描きたいアレコレ・やや甘口]
今回、ハリス(パトリック・ウィルソン)似てませんっ!!
観るつもりはなかったのですが、時間的にちょうど良かったので、つい鑑賞。
... [続きを読む]
受信: 2008年3月 1日 (土) 16:07
» 映画レビュー「いつか眠りにつく前に」 [映画通信シネマッシモ☆プロの映画ライターが贈る映画評]
◆プチレビュー◆死を目前にした母が胸に秘めていたのは娘たちが知らない悲恋。豪華キャストで描くしっとりとした女性映画だ。 【65点】
人生の最期を迎えた老婦人アン。母の枕元の二人の娘が聞いたのは、自分たちが知らない男性の名前だった。夢とも現実ともつかない意...... [続きを読む]
受信: 2008年3月 1日 (土) 19:23
» いつか眠りにつく前に☆母の隠された40年前の愛 [銅版画制作の日々]
死の床にある母が語った物語は、娘たちが知らない40年前の愛の記憶
2月26日、東宝シネマズ二条にて鑑賞。キャストの顔ぶれは、凄い親子で共演という女優さんもいます。その一人がメリル・ストリープのお嬢さん、メイミー・ガマー。メリル演じるライラの若き日の役で登場!
40年前のアンとライラ
そして40年後のアンとライラ
あなたが最期に呼ぶのは、誰の名前ですか?
人生の終わりのとき、あなたが最期に思... [続きを読む]
受信: 2008年3月23日 (日) 00:01
» 感想/いつか眠りにつく前に(試写) [EDITOREAL]
なんだかすごくわかる気がするよ。『いつか眠りにつく前に』2月23日公開。死期が迫り、床に伏すアン。2人の娘を前に、混乱した意識の中で「私がバディを殺した」という謎の言葉をこぼす。それはかつて、まだ若かりしアンが遭遇した悲恋とも呼ぶべきできごとだった。
いつか眠りにつく前に
最初は、現在と回想の入れ替わりがあんまりにも忙しないのが気に入らなかったけれど、その混濁っぷりが落ち着いてからはしっとりと感情移入。話の筋自体には特にどうっていうことはない。けれど、アンと2人の娘という、3人の女性の人生に... [続きを読む]
受信: 2008年4月24日 (木) 18:43
コメント