トップ10圏外 「パンズ・ラビリンス」
上映スクリーン数: 28
オープニング土日祝興収: 2758万円 うちメイン館の土日祝の動員/興収は恵比寿ガーデンシネマ2665人/430万円、シネカノン有楽町1丁目2608人/404万円。
客層: 男女比50:50 20代のカップルから中高年シニアの男女、親子連れやファミリーと幅広い。
アカデミー賞受賞から半年。観客は待ってくれていた感触?
この作品、昨今主流のハリウッド製シネコンファミリー層向けファンタジー映画とは違って結構残酷なシーンも多く、大人向けのファンタジー?でも意外に子供の方が残酷な現実を、主人公目線で吸収できそうな気も。思い切って日本語吹き替え版作って150スクリーンくらいで公開していたら、案外10億円くらいのヒット、していたかも???RANKINGRANKING
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» パンズ・ラビリンス /EL LABERINTO DEL FAUNO/PAN'S LABYRINTH [我想一個人映画美的女人blog]
{/hearts_pink/}人気blogランキング{/hearts_pink/}
ずっと気になってた作品だったので、初日に観てきました〜{/kirakira/}
アカデミー賞では 撮影賞、美術賞、メイクアップ賞の3部門で受賞{/hakushu/}
脚本賞や外... [続きを読む]
受信: 2007年10月14日 (日) 12:06
» パンズ・ラビリンス [映画のメモ帳+α]
パンズ・ラビリンス(2006 メキシコ・スペイン・アメリカ)
原題 EL LABERINTO DEL FAUNO
監督 ギレルモ・デル・トロ
脚本 ギレルモ・デル・トロ
撮影 ギレルモ・ナヴァロ
音楽 ハビエル・ナバレテ
出演 イバナ・バケロ セルジ・ロペス マリベル・ベルドゥ
ダグ・ジョーンズ アリアドナ・ヒル
「人には誰でも物語が必要なんです」
あ... [続きを読む]
受信: 2007年10月14日 (日) 12:53
» パンズ・ラビリンス [e3 〜えっちと映画とエトセトラ〜]
http://www.panslabyrinth.jp/
1944年のスペイン内戦で父を亡くしたオフェリア。母は冷酷な独裁主義の大尉と再婚する。
恐ろしい義父から逃れたいと願う彼女は、屋敷の近くで謎めいた迷宮を見つけ出し、足を踏み入れると、
迷宮の守護神“パン”が現れる。
パンは「あなたが探し続けていた魔法の王国のプリンセスに違いありません」と明かし、
その真偽を確かめるため、オフェリアに3つの危険な試練を与える。
オフェリアはなんの準備もないままに、その試練に立ち向かうことに…。
..... [続きを読む]
受信: 2007年10月14日 (日) 21:13
» 感想/パンズ・ラビリンス(試写) [EDITOREAL]
ダークファンタジー。いや、ダークリアル?? 『パンズ・ラビリンス』10月6日公開。1944年スペイン。オフェリアは、臨月を迎えた母の再婚相手である大尉の元に越してくる。内戦と独裁的な大尉、そして日に日に体調が悪化する母。辛い日々の中オフェリアは妖精の姿を見つけ、不思議な迷宮へ。そこで"あなたは地底の魔法の国の王女である"と告げられ、それを証明するための3つの試練を与えられる。現実とファンタジーが交錯する中でオフェリアが観たものは。
PAN'S LABYRINTH パンズ・ラビリンス
いやー聞... [続きを読む]
受信: 2007年10月14日 (日) 22:22
» 映画〜パンズ・ラビリンス [きららのきらきら生活]
☆公式サイト☆本年度アカデミー賞3部門受賞作品1944年のスペイン内戦下を舞台に現実と迷宮の狭間で3つの試練を乗り越える少女の成長を描くダーク・ファンタジー。1944年、フランコ独裁政権下のスペイン。冷酷で残忍な義父から逃れたいと願う少女オフェリア(イバナ・バケロ)は、昆虫に姿を変えた妖精に導かれ、謎めいた迷宮へと足を踏み入れる。すると迷宮の守護神パンが現われ、オフェリアこそが魔法の王国のプリンセスに違いないと告げる。彼女は王国に帰るための3つの試練を受けることになり……。
"ファンタジー映... [続きを読む]
受信: 2007年10月15日 (月) 00:00
» 「パンズ・ラビリンス」レビュー [映画レビュー トラックバックセンター]
「パンズ・ラビリンス」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:セルジ・ロペス、イバナ・バケロ、アリアドナ・ヒル、マリベル・ベルドゥ、ダグ・ジョーンズ、他 *監督:ギレルモ・デル・トロ 感想・評価・批評 等、レビューを含む記事・ブログからの..... [続きを読む]
受信: 2007年10月15日 (月) 07:58
» パンズ・ラビリンス [Alice in Wonderland]
こんなに暗くて悲しい作品を久しぶりに観たような気がします。あまりにも悲しくて思い出し笑いならず思い出し涙を流したくらいです。
1944年、内戦終決後のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは、身重の母と共にゲリラが潜む山奥で暮らし始める。そこは母が再婚した...... [続きを読む]
受信: 2007年10月15日 (月) 23:20
» パンズ・ラビリンス [描きたいアレコレ・やや甘口]
いい歳をして、まだそんな本を読んでいるオトナや、トラウマになろうとも、やっぱりコドモにも観てほしいエグいファンタジー。
少女オフェリアは、めったに笑顔を見せてくれない。
それ故、彼女の笑った顔は、心に残る.... [続きを読む]
受信: 2007年10月16日 (火) 13:02
» パンズ・ラビリンス [シネクリシェ]
きわめて前評判の高い作品で、日本で紹介されることが未だにめずらしいスペイン映画ということもあって、かなりの期待をしていました。 しかし、自分の好みかといわれれば首をかしげざるを得ませんでした。 ... [続きを読む]
受信: 2007年10月17日 (水) 06:16
» 【劇場映画】 パンズ・ラビリンス [ナマケモノの穴]
≪ストーリー≫
1944年、内戦終決後のスペイン。父を亡くした少女オフェリアは、身重の母と共にゲリラが潜む山奥で暮らし始める。そこは母が再婚したフランス軍のビダル大尉の駐屯地だった。体調の思わしくない母を労りながらも、冷酷な義父にどうしても馴染めないでいた彼女の前に妖精が現れ、森の中の迷宮へと導く。そこではパン(牧神)が王女の帰還を待っていた。オフェリアは魔法の王国に戻るために3つの試練を与えられるのだった。(goo映画より)
すごく楽しみにしていた映画をやっと観てきました。
いい意味でも... [続きを読む]
受信: 2007年10月17日 (水) 22:27
» パンズ・ラビリンス 観てきました。 [よしなしごと]
風邪を引いてしまい、風邪薬を飲みながらパンズ・ラビリンスを観てきました。風邪と薬の影響もあってだいぶ眠かったんですが。 [続きを読む]
受信: 2007年10月18日 (木) 01:38
» 『パンズ・ラビリンス』 [すきなものだけでいいです]
第79回アカデミー賞 撮影賞・美術賞・メイキャップ賞 受賞作品
今年の2月に行われた、“元祖!アカデミー賞”。
数々の候補作の中で一番興味を惹かれ、尚且つ謎に包まれていたのがこの 『パンズ・ラビリンス』 でした... [続きを読む]
受信: 2007年10月19日 (金) 22:26
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