限定公開 「題名のない子守唄」
上映劇場: シネスイッチ銀座ほか8スクリーン
オープニング土日祝興収: 950万円
メイン館のシネスイッチ銀座の土日祝動員/興収は2607名/378万円。初日は夕方以降、2・3日目は初回から立ち見の出る高稼働!また新宿バルト9は2日目全回売り切れ、109シネマズ川崎でも売り切れの回が続出。
映画会社は
「ニュー・シネマ・パラダイス」ジュゼッペ・トルナトーレ監督の6年ぶりの新作、かつこれまでの作風とは異なったサスペンス調の語り口が新境地として捉えられ、口コミが広がったこと。監督の17年ぶりの来日が広く媒体露出したこと。
等が動員に繋がったと見ているようです。RANKING
メイン館以外を関東地区の売り上げの高いシネコンに限定して(?)ブッキングしたのも良かった?
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» 感想/題名のない子守唄(試写) [APRIL FOOLS]
この愛は刺さったよ! 『題名のない子守唄』9月15日公開。トリエステへとやってきたイレーナは、ある家を狙うかのように使用人として潜り込む。隙をみて家捜しをし、幼いお嬢さんに執拗なしつけをする。やがて明らかになるイレーナの目的と真実とは。
題名のない子守唄:ジュゼッペ・トルナトーレ監督 最新作
序盤からいわくありげなフラッシュバックが次々と差し込まれ、なにやら壮絶そうな過去が強烈に焼き付けられる。病的に何かに衝き動かされているイレーナの、その何かが気になって最後まで気を許せない展開。後からわか... [続きを読む]
» 試写会にて...「題名のない子守唄」 [ヨーロッパ映画を観よう!]
「La Sconosciuta」2006 イタリア
会場でもらったチラシのタイトル...“イタリア・アカデミー賞 主要5部門独占!
母性を宿したすべての女性に贈る衝撃の感動作”
GWに有楽町で開催されたイタリア映画祭で予告を観て以来、観たいなと思っていたら、運良く試写会のチケットをゲット。虎ノ門のニッショー・ホールで観てきた。
完全なる女性映画だが、カップルもいた。
このような作品男が観てもつまらないと思うが...
監督は「ニュー・シネマ・パラダイス/1989」「みんな元気/1990... [続きを読む]
» *題名のない子守唄* [Cartouche]
{{{ ***STORY***
北イタリアのトリエステにやって来た異国の女イレーナが、金細工の工房を営むアダケル家のメイドに雇われる。それは周到に策を講じて手に入れた念願の職場だった。完璧な仕事ぶりですぐに主人夫妻の信頼を得ると、最初こそ手を焼いていた彼らの4歳になる一人娘テアの心も確実に掴むのだった。しかし、テアを慈しむイレーナの本当の目的を知るものは誰もいない。さらに、忌まわしい過去の黒い影が忍び寄る。 gooより}}}
衝撃的で、感動作!!でした。
でも書きたい..... [続きを読む]
» 映画「題名のない子守唄」を試写室にて鑑賞。 [masalaの辛口映画館]
7月初旬、渋谷のショウゲート試写室にて「題名のない子守唄」を鑑賞した。映画の話 北イタリアのトリエステに長距離バスでやって来たイレーナ(クセニャ・ラポポルト)は、貴金属商を営むアダケル家のメイドになる。家事を完ぺきにこなす彼女は、アダケル夫人(クラウ...... [続きを読む]
» 『題名のない子守唄』 [京の昼寝〜♪]
□作品オフィシャルサイト 「題名のない子守唄」□監督・脚本 ジュゼッペ・トルナトーレ □キャスト クセニャ・ラポポルト、ミケーレ・プラチド、アンヘラ・モリーナ、クラウディア・ジェリーニ、マルゲリータ・ブイ、ピエルフランチェスコ・ファヴィーノ、クララ・ドッセーナ、アレッサンドロ・ヘイベル ■鑑賞日 9月22日(土)■劇場 109CINEMAS川崎■cyazの満足度 ★★★★ (5★満点、☆は0.5)<感想> トルナトーレの今までのアプローチとは違う、混ぜた絵の具が偶然的に真新しい色合いになったような、... [続きを読む]
» 題名のない子守唄 / La Sconosciuta [我想一個人映画美的女人blog]
{/hearts_pink/}人気blogランキング{/hearts_pink/}
ジュゼッペ・トルナトーレ監督の6年ぶりとなる、自ら脚本の最新作!!
『ニューシネマ・パラダイス』『海の上のピアニスト』『マレーナ』、、、
どれも、すごーく好き!ってわけじゃないけどいつも新作が気になる監督☆
イタリアのアカ... [続きを読む]





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