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「酔いどれ詩人になるまえに」 日本ではヒット?

Yoidore18日より銀座テアトルシネマで公開の始まりました「酔いどれ詩人になるまえに」、オープニング土日動員/興収人1115人/164.4万円。初日は全回満席、2日目も80%以上の高稼働となりました。
アメリカではちょうど1年前の8月18日に公開され、最大55スクリーンまで拡大された後累計興収81万ドルで消えていった本作。日本での好調はマット・ディロン人気復活?チャールズ・ブコウスキーの根強い人気??単に館数が少ないから、そう感じるだけかも...RANKING

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» 酔いどれ詩人になるまえに / Factotum [我想一個人映画美的女人blog]
                                                          {/hearts_pink/}人気blogランキング{/hearts_pink/} 「酔いどれ」なんて言うと聞こえいいけど、ただの飲んだくれですから〜。 大好きなマット・ディロン出演なので気になってた1本! 来月公開を前に試写でちょっとだけ早く観てきた。 世界中でカルト的人気を誇るアメリカ人作家、 チャールズ・... [続きを読む]

» 感想/酔いどれ詩人になるまえに(試写) [APRIL FOOLS]
酔うほどにあふれる言葉たち。『酔いどれ詩人になるまえに』8月18日公開。ヘンリー・チナスキー、無職、アルコール依存気味、自称詩人。定職に就かず流れるように生きるチナスキー。ただひとつの拠り所は、わきあがってくる言葉だけだった。作品の価値は作家自身が決めるもの。アメリカ人作家チャールズ・ブコウスキーの自伝的小説を映画化! 映画[酔いどれ詩人になるまえに:factotum]オフィシャルサイト とにかくマット・ディロンがカッコイイ! もうこのへたれニート野郎なのに、色っぽいわクールだわ、男が見てカ... [続きを読む]

» 酔いどれ詩人になるまえに [ようこそ劇場へ! Welcome to the Theatre!]
”Factotum”原作=チャールズ・ブコウスキー『勝手に生きろ』。脚本・監督=ベント・ハーメル。脚本=ジム・スターク。撮影=ジョン・クリスチャン・ローゼンルンド。音楽=クリスティン・アスビョルンセン、トルド・グスタフセン。多くの俳優や歌手たちに支持されたカルト作家、故チャールズ・ブコウスキーの作家修行時代を基にした自伝的小説の映画化。☆☆☆☆... [続きを読む]

» 酔いどれ詩人になるまえに [江戸っ子風情♪の蹴球二日制に映画道楽]
 アメリカ&ノルウェー  ドラマ  監督:ベント・ハーメル  出演:マット・ディロン      リリ・テイラー      マリサ・トメイ      フィッシャー・スティーヴンス 【物語】 アメリカの田舎町。“自称”詩人のヘンリー・チナスキーだったが、原稿 ...... [続きを読む]

» 『酔いどれ詩人になるまえに』 [映像と音は言葉にできないけれど]
この予告編は何度も観ていたので、いつかは鑑賞しようと思っていました。銀座テアトルシネマではレイトショーでブコウスキーの伝記ものもやっていますが、興味ある映画はいつもレイトショー。... [続きを読む]

» 酔いどれ詩人になるまえに [☆彡映画鑑賞日記☆彡]
 『どうにもならないことだらけ でも、太陽はまた昇る…。』  コチラの「酔いどれ詩人になるまえに」は、世界中でカルト的人気を誇るアメリカの詩人で作家の故チャールズ・ブコウスキーの"作家修行時代"を基にした自伝的小説を映画化した8/18公開となっていた作品なの....... [続きを読む]

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