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2006年はやはり邦画の年

邦画3社の2006年興収状況がまとまったそうです。トップはもちろん東宝で587億7721万円。(前年比112%)。松竹140億5883円(同103%)、東映133億2193万円(同111%)と全社とも前年を上回る数字に。松竹には「サイレント・ヒル」「ニュー・ワールド」等の洋画が含まれていますが...RANKING
正式な発表はこれからでしょうが、ここにワーナー「デスノート the Last name」(最終興収見込52億円)、「デスノート」(最終興収28億円)、「ブレイブ・ストーリー」(同20億円)、アスミック・エース「木更津キャッツアイ ワールドシリーズ」(最終興収見込18億円)、「博士の愛した数式」(同10億円)、シネカノン「フラガール」(同13億円)等加えていくと1000億円越えは見えた!やはり2006年は邦画の年だった?

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