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2007年、韓流の行方

Natsu2外国映画輸入配給協会集計によると、2006年外国映画配給本数は404本、うち第1位が165本で米国、第2位は54本で韓国だったそうです。一昨年が外国映画375本、うち米国153本、韓国61本だったので、全体的には増加しているものの韓国映画は減少傾向?RANKING
一昨年は興収20億円以上の作品が3本あった韓国映画、昨年は0。今年は配給本数の更なる減少も必至?RANKING
今年の韓流拡大公開作品第1弾イ・ビョンホン主演「夏物語」韓国ではヒットしなかったようですが、「四月の雪」のように日本ではヒットするのでしょうか?

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コメント

公開館数はどの位なのでしょうか。良くて5億、悪くて3億・・で如何でしょう。韓国映画が入りが悪いと言うけれども正常に戻りつつあるだけのことですよね。明日来日するようです。

到着予定時間帯が発表になったそうです。
日本人が沢山お迎えする風景が欲しいのかな?
友達のお付き合いで前3作観ましたが…今回は評判聞いてからにします.

テキサスさんの『007…』を読んだのきっかけで、お正月見てきました。
韓国映画並にに体を張ってましたが、結構満足♪
グロさが無くすっきり終わるので、安心して観れました♪
ハリウッド映画と比べると、韓国映画の方が何となく安っぽく感じますね。

>上位国は減少傾向?
と、ありますが韓国映画は上映本数、外国映画中での比率ともに下がっていますが
アメリカ映画は両方とも増えていると思うのですが如何でしょうか?

へもへも6号様、ご指摘の通りですね。記事訂正しました。
これからもよろしくお願いします。

rannさん、公開劇場は公式HPでどうぞ。

http://www.cinemart.co.jp/contents/natsu2007/theater.html

mikuさん、到着予定時間帯発表したりするんですね。ハリウッドスターの場合セキュリティー優先で考えられないことです。ソン・スンホンの記事でも「外国人出迎え数の史上最多記録」なんてあおっていましたからね...

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Cinem@rtで韓国映画「夏物語」公開を記念して、「イ・ビョンホン祭り2」が開催されます。(^_-)-☆ 人気blogランキングへ [続きを読む]

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