「あるいは裏切りという名の犬」大人の映画ファン向け宣伝?
16日から銀座テアトルシネマで公開の始まりました「あるいは裏切りという名の犬」、オープニング土日動員/興収は1200名/170万円と2日間全回満席のスタートとなったそうです。「客層は中高年男性が中心で、シニア及び夫婦50割引を含む1000円の層が25%を占めており、ハードボイルド・ミステリー小説ファンなど大人の映画ファンをターゲットにした宣伝展開が功を奏した」と分析されていますが...RANKING
以前発表されたタイアップ展開は、「eiga.com内でWEB公式サイト開設」「HOLLYWOOD CHANNNEL内でモバイル公式サイト開設」「BIGLOBE シネマスクランブル 冒頭映像9分間配信」「カミュのコニャックXOエレガンスミニボトル初日プレゼント」等それほどシニア向けでない印象なのですが...整合性がない結果分析?
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